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lamborghini aventador

lamborghini aventador

これがムルシエラゴ後継モデルになるそうです。
2012-lamborghini-aventado-1w.jpg

lamborghini-aventador-side.jpg

lamborghini-aventador-side-in-motion.jpg

2012-lamborghini-aventado-3_1280x0w.jpg

2012-lamborghini-aventadow (1)



ちょっとレヴェントンに似てる気がしますねwww

レヴェントンの方が迫力あるようなきがしますからねー

112_0711_06zlamborghini_reventont_2_20110221171918.jpg


リアまわりはセスト・エレメントに似てますね。


04sestoelementodetails.jpg


以下ランボルギーニHPより抜粋

アウトモビリ・ランボルギーニは、まったく新しいV12パワーユニットとユニークな高性能トランスミッションを開発して、革新の時代へと突入します。この12気筒エンジンの排気量は6.5リッター、最高出力は525kW(700ps)、最大トルクは690Nmで、まったく白紙の状態から最新技術を投入して開発されました。息を呑むようなパフォーマンス、高回転時の高揚感、軽量性、そして排出物質の削減を特徴とする新しいエンジンの誕生です。このエンジンに組み合わせられる完璧なパートナーが、スーパースポーツカー用に設計された、まったく新しいトランスミッション・コンセプトです。「ランボルギーニISR」と名付けられたオートメーテッド・マニュアルギヤボックスは、最短のシフトタイムと日常生活における使い勝手を、軽量かつコンパクトなユニットに組み合わせ、高級車の頂点に位置するスーパースポーツカーに期待されるエモーショナルなギアシフト・フィールも実現しています。この新しいパワートレインは2011年初頭から製造が開始されます。

ランボルギーニは、卓越したV12エンジンを製造してきた永い伝統を持っています。「この新しいパワーユニットは、当社の製品ラインナップの頂点に君臨するだけでなく、ランボルギーニ・ブランドの将来に対する巨大な投資の一部をも構成するのです」と、アウトモビリ・ランボルギーニの社長兼CEOのステファン・ヴィンケルマンは述べています。「このV12エンジンは、当社のあらゆる分野で蓄積してきた先進技術が投入され、将来発表されるモデル・ラインアップを予感させるのです。革新技術のユニークなパッケージにより、ランボルギーニはスーパースポーツカーの未来を再定義します。この700馬力を発生するエンジンには斬新なコンセプトのギヤボックスが組み合わせられ、来年発表されるムルシエラゴ後継車の強力な心臓部となります。」

最高のパフォーマンスと軽量性

12気筒エンジンは、過去においても現在も、伝説のランボルギーニ・ブランドの基礎をなすものです。1964年に登場し、フェルッチオ・ランボルギーニが製作した最初のモデルである350 GTには、当時きわめて革新的な12気筒パワーユニットが搭載されていました。ミウラ、エスパーダ、カウンタック、ディアブロ、そして最近のムルシエラゴなどは、ランボルギーニの本拠地であるサンタアガタで製造されたスーパースポーツカーの一例ですが、いずれもV12エンジンを搭載し、自動車の歴史に残る名車となっています。

ランボルギーニ栄光の歴史には、次なるマイルストーンが到来しようとしています。同社の研究開発担当エンジニアは、斬新な高性能パワーユニットを目指して、まったく白紙の状態から開発をスタートさせました。その結果として、きわめてパワフルで高回転型でありながらも、235kgという超軽量かつコンパクトなパッケージが生まれ、エンジン重量1kgあたりの出力は約3psにも達します。

高回転の悦び、魅惑のサウンド

スーパースポーツカーの世界においても、515kW(700ps)/8,250rpmという最高出力は、新たなベンチマークとなる数字です。最大トルクは690Nm/5,500rpmです。きわめて滑らかなトルクカーブ、あらゆる状況で得られる圧倒的なパワー、信じられないほど自然なレスポンス、そして入念な調整を受けながらもエモーショナルな音響特性により、このエンジンは最高の品質を備えた驚愕のパワーユニットに仕上がっています。このエンジンは、完全にランボルギーニ社内で開発を行い、またサンタアガタ・ボロネーゼの本社ですべての製造工程が行われます。豊かな経験を持ったスペシャリストが手作業で組み上げ、1台1台エンジンのテストベンチで試験を繰り返して細かく調整してゆきます。

この並外れたエンジンは、革新的な各種テクノロジーのパッケージによってパワーを引き出します。軽量化のため、クランクケースと4バルブのシリンダヘッドはアルミニウム・シリコン合金を採用。ショートストロークのレイアウトによって高回転時の性能を確保し、内部摩擦を最小限に抑えることができます。長期に渡るファインチューニングの結果、ドライサンプ潤滑を備えたオイル循環システムと共に、この高性能パワーユニットのサーマルマネジメントは完璧なものとなっています。独立した4基のスロットルバルブを採用するインテークシステムの複雑なメカニズムにより、きわめて滑らかなトルクカーブと広い回転域にわたって得られる強大なパワーを実現しています。エキゾーストシステムは排出物質を最小限に抑えると共に、官能的でまぎれもないランボルギーニ・サウンドを発生。低回転域を使う市街地走行では控えめなサウンドを発生するものの、レブリミットまで回転を上げた時には素晴らしい咆哮を奏でます。
v12unit_02 (1)
v12unit01.jpg


最高のパフォーマンスを実現する革新的なトランスミッション

ランボルギーニのエンジニア陣は、新しい12気筒エンジンと組み合わせる理想のパートナーとして、ISRトランスミッションを開発しました。このトランスミッションは、スーパースポーツカーという競争の激しい世界においても、他に類を見ないユニークな駆動ユニットです。開発目標は明快。世界でもっともエモーショナルなギアシフト・フィールを実現することでした。

この革新的なマニュアルギアボックスは、デュアルクラッチ・トランスミッションと比較しても約50%も短いシフトタイムに、マニュアルトランスミッションの軽量さとコンパクトさという利点を組み合わせたものです。どちらも、スーパースポーツカーにとって決定的な重要性を持つことはご理解いただけるでしょう。短いシフトタイムは、ISR(インディペンデント・シフティングロッド)と呼ばれる特別なトランスミッションの設計によって実現しました。従来型のギヤボックスはシフト操作を順次行ってゆきますが、ISRは事実上これを並行して行います。シフティングロッドがギヤを分離する間に、別のシフティングロッドが次のギヤを噛み合わせるのです。このトランスミッションは重量がわずか79kgしかありません。このユニットに近い性能を持つDSGトランスミッションと比較しても、この重量は相当に軽量です。
transmission.jpg

2011 年1 月24 日、イタリア サンタアガタ・ボロネーゼ発:
● レーシングマシンのような精密なプッシュロッド・サスペンションを搭載した新しいV12 スーパーカー
● ダブルウイッシュボーン・サスペンションとカーボンセラミック・ブレーキ・システムを採用した、
 細部にまで及ぶ軽量エンジニアリング・コンセプト
● ロングドライブの快適性と「モータースポーツ」フィールを見事に融合

ジュネーブモーターショーで初公開される新しいランボルギーニのV12 スーパースポーツカーには、革新的かつ高度に洗練されたサスペンション・コンセプトが搭載されます。F1 マシンからそのヒントを得たプッシュロッド・スプリング&ダンパー・コンセプトは、公道を走行可能なハイパフォーマンスカーのニーズを完璧に満たしています。アルミニウム製ダブルウイッシュボーン・サスペンションおよびカーボンセラミック・ブレーキ・システムを採用した軽量シャーシは、ランボルギーニの新しいフラッグシップモデルのテクノロジー・コンセプトを示すもう一つの重要な要素です。

カミソリのように極めて精密なドライブフィールは、闘牛のエンブレムを纏った最新かつ最強のスーパースポーツカーの神髄です。このドライブフィールは、完璧なラインを描いてコーナーに吸い付くような走りを実現するハンドリング、ロングドライブにおける快適性とレーシングカーのようなフィーリングの理想的なバランスを見せるサスペンション、高速域でも絶対的な安全性を誇るラテラル・スタビリティによってもたらされています。
モータースポーツの世界からもたらされたプッシュロッド・サスペンション515kW/700ps の強大なパワーを発生するエンジンと軽量なボディによって、ランボルギーニの新しいV12 スーパースポーツカーは、超高速域まで驚異的な加速を見せつけます。新しいサスペンションの最も重要な特徴は、F1 マシンからそのヒントを得た、プッシュロッド原理に基づいた設計です。スプリング&ダンパー・エレメントは、ホイール・マウントには設置されず、ボディシェル構造の内部に接続されています。スプリング&ダンパーは、フロントのウィンドウ下およびリヤのエンジンの近くに横向きに搭載されています。プッシュロッド、リレー・レバー/ロッカー・アームが、ホイール・マウントからの力をスプリング&ダンパー・エレメントに伝達します。

あらゆる速度域でレスポンスに富むハンドリング特性
この新しいスーパースポーツカーが採用したソリューションは、あらゆる側面で印象的なメリットをもたらします。ダブルウイッシュボーンとプッシュロッド・サスペンションを組み合わせたことにより、ホイール・コントロールとダンパーを個別に制御することが可能になりました。その結果、ハンドリングはよりレスポンスに富み、あらゆる速度域で扱いやすくなっている一方、高い剛性でシャーシへ接続することによって精密度が向上し、スプリング&ダンパーがより自然に反応するようになっています。その結果、スプリングの硬さを若干下げることが可能になり、精密度を失わずに快適性が向上しています。フロントアクスルのショックアブソーバーには油圧式のリフティング・システムが搭載され、ボタン操作でこのスーパーカーのフロントエンドを40 ミリ持ち上げることができます。これによって、段差の乗り越えなどに簡単に対応することができます。

アルミニウムとカーボンファイバーを使用した系統的な軽量エンジニアリング
シャーシにおいて最も重要な軽量化素材は、アルミニウムとカーボンファイバーです。アッパー&ロワ・コントロール・アーム、ホイール・マウント、リレー・レバーを含むサスペンション・システム全体は、鍛造アルミニウム合金製です。一方、高性能ブレーキ・システムの大径ディスクは、軽量かつ極めて剛性の高いカーボン・セラミック複合材から製作されています。フロントアクスルには、6 シリンダー・キャリパーを備える直径400mm の強力なベンチレーテッド・ディスクが装着されます。リヤアクスルには、4 ピストン・キャリパー付き380mm 径ディスクが装着されます。ランボルギーニの新しいトップモデルには、電動式パーキングブレーキが採用されます。

ドライバーとクルマの繊細なコミュニケーションを生み出すステアリング
ランボルギーニV12 の油圧式ステアリングは、極めて精密なハンドリングを実現しています。フロントには19 インチホイールと255/35 タイヤ、リヤには20 インチホイールと335/30 が装着されます。ステアリングのアシスト力は、ドライバーが選択したモードによって3 段階に変化します。ドライバーは、サーキットで稲妻のような発進を実現する「コルサモード」を含め、その日の気分で異なるドライビングモードを選択することができます。

suspension_1.jpg
suspension_2.jpg




Reventonを普通に売って欲しいです(爆)


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